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房総丘陵  もくじ

この本
はもう
有り
ませ
ん。
内容は
間違い
ばかり
だと
思って
あてに
せず、
ここの
HPと
差し
替えて
下さい。

     この本はまだここにあります。 
1.清和県民の森。 管理事務所の奥
  木の体験コーナーの本棚 
 地図番号61  2015.12.02 
 無くなりました。いずれ消します。
2.トヨタカローラ千葉市幸町店国道357線
  サービス待合い室の本棚.
            2015.12.04確認
3.南房総市富浦 道の駅枇杷倶楽部
  地図番号89 休憩コーナーの本棚
            2015.4.22確認
4.館山野鳥の森 なんと3冊も。
  2014.6.2確認  野鳥ふれあい館の
  図書コーナーの本棚 地図番号111
5.千葉寺駅、青葉の森公園、
  県中央博物館地下一階図書コーナー
  左側奥の本棚 2015.10.11確認
6.こみね歯科医院待合室 住所不詳
7.その他 ING 後は秘密よーん

思いっきり下へ 各所のガイド まで スライド↓すると目次になります。

房総丘陵のガイドマップはこちらへ

 造海城跡 内では大沢天王山の記事の方が多くなりました。でもタイトル変更の検討
結果として、まだまだ 造海城跡 のママとすることにしました。
鋸山 内のガイド文の順序を変更しました。あしからず。岩殿山への予定は削除します。
 紫穂美様に呼び出されました。房日新聞にはきちんと手紙を出したのかというのです。
@2005年初版第1刷 内田栄一 房総山岳志 (崙)
A2006年初版 内田栄一 房総のやまあるき 新ハイキング
B2010年4月から5月に連載 房総分水嶺 房日新聞
C2011年10月 忍足利彦 房総分水嶺 (崙)

 @とAでは木之根峠にある墓石に刻まれた文字を正しく記事に写しています。Bでは
石に刻まれた文字が読めずに、ありのまま書いています。Cでも同じです。Bの記事が
出た早い時期になぜ@Aのように文字を読むのか、手紙を出してやり、謎解きをして
やったのかというのです。BからCの出版まで1年以上あるのに、間に合わせなかった
のは私のせい
かのように言うのです。 そうです。紫穂美様は怖いぃ。古い話を、、
 それにしてもなぜ@Aの5年も後に出た本Cが、他者とはいえ正しく記載しないで、
内容の出戻り
をするのでしょうね。先行書の著者を交際時にはB紙上では持ち上げて
いながら、実際はこの程度です。
 D3ヶ月毎程度に更新 鈴木 伸一 HP 関東山歩き案内 房総丘陵 富津市民の森
 9では、木之根峠にある墓石の文字について、加筆なさいました。「草露近事霊と
異体字をまじえて彫られ、これは(そうろごんじれい)又は、のの字をおぎなって(そうろ
ごんじのれい)と読む墓石だ。ただし こんじ や 右又ヨ火ではない」としました。
BCの読者の中で@Aとの矛盾に気がついた方はDの該当部を読まれて、納得できた
でしょう。 これでいでしょ、、根本さん、もとい、紫穂美様!

 探し出しました。葉書のコピーが出てきました。Cが出版されてからの投稿でした。
 「分水嶺」P37「草露近右又□」は右又はたてに一字で事、□は読めなかったので
しょうかヨ火は、やはりたてに一字で霊、読み下して草露近事霊となります。これで内田氏
の「房総のやまあるき」P154に一致。ただし「ごんじ」です。
 これじゃ謎解きになっていないなぁ。5年以上のも前の内田氏の本と同じ内容を記述
しながら、右又□がなぜ事霊なのか調べればいいじゃないですか。右の字は古と同字、
たてに二字がもう少し詰まって、一字の事です。□はヨ大の字がかすれて文字がある
ことが分かれば内田氏の正回答が先にあるのだから、分かりそうなものじゃないですか。
私が見たときは右又ヨ火がたてに読めました。相手が石の表面、痛いじゃなく異体文字
調べれば、わけないはず。調べられないのでしょうか。

 東町五郎様、住所が分かりません。鴨川でしょうきっと。なのでか鴨川の金毘羅山につ
いてのご質問を受けました。金比羅山(金毘羅山)についての疑問を可能な限り、お答え
申し上げます。回答をお読みになる前に次のものをご用意ください。
@ 1990年第1刷 う沢喜久雄 歩いてみよう房総の自然 (崙)
 但し当方の手元は1999年第7刷 金昆羅山 P87〜P91(なに山と読んだらいいの
 でしょうね)きんこんら かしら?
A1991年第1刷 福田 良 房総山名考 (崙)
 2 鴨川市の金比羅山△277.7 P187
B1994年初版第1刷 ヤマケイ分県 千葉の山(鹿野山菜の花カバー)
 36 金比羅山 P78、P79 佐久間 勉
C2005年初版第1刷 内田栄一 房総山岳志 (崙)度祗巌山、金毘羅山P40〜P41
D2006年初版 内田栄一 房総のやまあるき 新ハイキング 度祗巌山から神楽石山
 P98〜P101
E2007年 鈴木伸一 房総丘陵 千葉日報 金毘羅山(鴨川) P178〜P181
F3ヶ月毎程度に更新 鈴木 伸一 HP関東山歩き案内 房総丘陵 金比羅山(鴨川)
 1〜4

 @ABは △277.7を「こんぴら」山としている。CDは山の中腹の石祠群を「こんぴ
ら」神社としてこの附近を「こんぴら」山とし、△277.7を度祗巌山としている。EFは石
祠群を「こんぴら」神社。背後の山のかなり奥を金比羅山とし、△277.7を度祗巌山と
している。
 EFの著者は「石段の参道の正面は三柱の石祠なので、その名を神社名とするのが
自然で、その左脇にあったという『こんぴら』宮の名前を持ってくるのは本末転倒の不適
当な扱いだ」と思っています。しかし、ACDで扱っている宮の跡を探すのを失念して、
「金毘羅神社」を確かめていません。DP41でいう金毘羅宮の石標も恥ずかしながら見
落としているのです。別のものばかり見ています。EFのガイドマップでは神社マークを
入れていますが、神社名を入れていません。又、尾根の先端ないし中腹の神社のある場
所を山とするのは「ハイカーの山の感覚からして不自然なので、奥の山を辿って山名を
太ゴチックで入れています。更に△227.7を度祗巌山と太ゴチックで記入し、小さい明
朝体で金比羅山と二重書きして度祗巌山の太ゴチックはそのまま、小さい明朝体の金
比羅山はFでは取り消し線を引きます。又千葉県城館跡報告書ではこの金比羅山附近
を鶴見(かくみ)城跡としていることから、その記入もしています。(同じ文字でも明朝体と
ゴチック体とを「書き分け秘密の意味を持たせる手口」は「化血研」2015年12月上旬
の新聞記事を参考にしたのではありません。本当です)
 EFのガイド文では金毘羅神社、金比羅山とを書きわけてはいません。EFのガイド
文では、この点フレがあります。Fでは金毘羅神社、金比羅山を書き分けます。
 @ABでの△227.7を「こんぴら」山とするのはCのいうように間違いだと断じていい
いでしょう。金毘羅神社のある山の尾根の奥が全て金比羅山だとするのは「やまあて」の
ときの尾根筋判断の便宜上のものだと解釈すればいいと思います。
 麓の神社名(もうけ)を神社の漢字を正確に書いているのはABCEFが同じですが、
後発の本Dでは校正漏れを犯しているのは不思議です。
 @Aは中腹の金毘羅神社の様子を△277.7の山頂付近の様子として記述している
のは、現地の判断と読図能力の完全な喪失です。どこかからのパクリによるもので現地
には行っていない証拠だと断じてもいいと思います。しかし先行するべくパクリ元の本は
分かりません。
 @に至っては昆の字の間違い、きんこんら?。神社なら社殿か宮、堂とはあまり言わ
ない。麓の神社名のデタラメ、EのP180、10行目のZ型折り返し以降を@Aでは間
違いを内田氏の記述以上に現地の様子として言い及んでいます。Fではこの地点の
石祠をくどく石灯籠ではないと繰り返しています。Dが正しく現地の様子を描写している
のに対し、これと類似の景色を△277.7の様子として描写しているのは、完全なパクリ
の失敗です。@の出版された以前にDのような現地の描写をしている先行書からの
パクリに違いありません。この先行書を探すのに力を注ぐのはなんと馬鹿らしいです。
 @の本はデタラメばかりで真面目に読めば混乱するばかりです。無視し、抹殺する
のが正しい対処です。この本は改訂版が出ていますが、ほとんど直されていません。
基本姿勢からデタラメです。千葉県山岳連盟「房総の山」から図を複数パクっています。
同時に出版社(崙)は校正能力も何にもない馬鹿集団です。この会社の出す本はCの
ように立派な著者の原稿でも十分なゲラ確認をしないのでしょう。Dの会社も校正能力
の不足はDの本中にも見えますし、毎月出している雑誌の方でも、房総の山に関して
のみ目を通しますが、見られます。
 Eの本はもうけ神社の社名、同P330つるがみね神宮の(雨鶴)の字、P352たかお
かみ、くらおかみの文字(雨品龍)の3文字が正しければ他はかまわないくらいの本な
ので、「ご本人がゴミだ、棄ててしまえと公言なさるような本」です。代わりにFの方を推
薦しています。
 Aの房総山名考は初めて見た時はすごい本だと思いましたが、F「房総丘陵」頒布の
CDから房総丘陵索引を開き、同名の山を見比べれば、「房総の山々への知的アプ
ローチ」が気味悪く思われます。Bの記事は佐久間氏が真面目にかつ控えめに書かれ
ているのが、分かりますが、その他の項目、同社のその後の改訂版ではデタラメが僅か
にあります。Fの重箱の隅やゴミの増殖の始末をご参照ください。
 「古道」として考えればもうけ神社の裏手の川を渡る箇所で古道が一旦崩壊し、尾根
筋の西側を巻き「こんぴら」さまの石段の始まりで早真野西側を巻き、その奥EFが金
比羅山とし鶴見城跡とする位置で尾根筋に合流します。その後は尾根筋僅か東側を巻
いて84号鉄塔を通過します。その後は尾根筋をからみながら、西側に巻き変え、Zカー
ブで風化のススンが石祠の下を抜けて東側巻きへ踏み替えます。この踏替え地点で尾
根筋を辿れば度祗巌山△277.7に至ります。東側巻き径は小枝の被りが若干ありま
すが、狭いながらも左右水平な固い踏み固めの地盤が繋がります。神楽石山に繋がる
東尾根を踏替えてこの尾根の北側に移る箇所では若干踏み跡が分かりにくいかもして
ません。その後尾根筋を下り加減で北へ進み、東側の下に並行している林道に合流し
ます。合流点では止むを得ないものですが、古道が僅か壊されています。初めて北側
からこの古道に入ろうとする場合はかなりの留意が必要ですが、南から林道に降り立
つときはあっけないものです。その後は古道は無くなり、完全に林道を北へ進めば僅
かで三叉路です。「こんぴら」山にこだわらずに古道歩きで進んだほうが面白いかもし
れません。
 パクリと言えば「房総分水嶺」崙書房 忍足利彦2011年10月 の本の裏の扉の
地図は千葉県山岳連盟「房総の山」P76P77を丸写しし、館山以南を加筆したもので
す。パクリ元の誤りも無批判に引き受けています。その地図を「増補新版歩いてみよう
房総の自然」崙書房 う沢喜久雄2013年11月 が更に再度丸写しし、パクリ大元の
誤りを引き継ぎ、パクリ元にはない誤りを多数増殖させています。すごいわねぇ。
 千葉県内の山屋の本なんてパクリ大サービスだよ。小保方ちゃん、隠れてないで引っ
越してらっしゃい、お部屋ならあいてるわよ。体調不良なんで即快癒よ。
 P104から数ページ内の内容のデタラメの一部を説明したらこんなになりました。
8行で済ませてたらこじんまりしてていいのにぃ!

 正直に真に受けてCDをお求めになったのに、CD内のデータのうち、大部分が画面
に出てこないで、だまされたと思っている人はいませんか。
 CDをお求めになった方は、めぼしいデータを開いて、うまく開けたかどうか、お電話
くださいと添付書類でお願いしていますが、うまく開けたというご報告は一件しかありませ
ん。肝心のホームページ部分が開けないという方がお一人ありました。実は多数の人
が開けないでいるのではありませんか。ここのホームページは素人用ソフトでもある、
FPEを使っていますが、うぃんどうず7以降では一工夫しないと開けないそうです。 
 FrontPage Expressが動いているPCのsystemかsystem32フォルダからmsencode.dllを
持ってきてWinndows7に入れたFrontPage Expressのフォルダにコピーする。 
 のだそうです。これはこちらの責任ですればいいものです。
前々にCDをお求めになり、Winndows7以降の新バァージョンでCDを動かしている方は
開けません。ご連絡ください。あたらしいCDをお送り申し上げます。
 それでもページは開けたけれどHLが跳ばないという苦情がありました。
これはギブアップです。悲しいねぇ。「ワード版房総丘陵」でならうまくHLします。
 鋸山の 竹岡から林道開通記念碑へ は完全に削除しました。竹岡林道のガイドは造
海城跡 E−5 林道竹岡線 になりますが、台風後の崩落等で事実上の通行不能です。
 田端の踏み雪さん正しい住所を知らせてくれないとぅ、CDが戻ってきてますよ。
 これまで「館山城」の中にあった諏訪神社、山宮神社、林道南条線のガイドは
「稲村城跡」へ移動しました。
 これまで「元清澄山」の中にあった大見山・袋倉のガイドは「清澄山」へ移動しました。
 先日、岡賀紫穂美様に呼び出されました。叱責を受けました。川崎の府中さんが、
中古でこの本をお求めになったことを、何処からか知ったのです。人のなさることは
仕方ないじゃぁ、ないですかぁ。でもここを見た方は、中古本でも買わないで、ここを
ダウンロードするか、CDを請求してください。最新版は文量倍以上と未公開資料と、、、、
 ゴールデンウィークあけのある日、君津市にお住まいの方から、すばらしいものをお送
りいただきました。すなみ(周南)巨樹 古木・名木 マップ と 君津市指定保存樹木一覧表
とお便りです。これまで樹種名と地名だけで場所がわからず、「位置不詳」としてハイク計
画から 行かれない、行かない一覧表 へ移項してたものをガイドマップ上にポイントして、
近々実行一覧表へ復項できました。知らなかったものも多数、ガイドマップ外も若干、な
んと位置不詳で見送っていた内に枯死したものが1樹あるのです。「房総丘陵」ガイドマ
ップ内のものは早く見に行かねば。
 君津市の北子安さん大変ありがとうございました。
 先日偶然、汐見丘町で岡賀紫穂美ちゃんとすれ違いました。僅かでしたが、立話が出
来ました。あの「本」は間違いだらけだから捨ててしまえとおっしゃっていました。もっともだ
と、思います。中古本でも買わないでって。遠道さんのここをダウンロードしたらいいで
しょう、、って。  いつ又急に閉じるやも知れませんので お早めに。CD、請求すればぁ。

index関東山歩き案内へ ガイドマップへ 重箱の隅 お花摘み ゴミ増殖の始末

         思いっきり下へ 各所のガイド まで スライド↓すると目次になります。

 余計なお世話。初めてご覧になって面白いと思った方。二度目以上になる方。お早めに、ダウン
ロードなさるよう、お薦めします。043−242−2549 に電話してみてください。
最新版のCDがあります。ここに未公開の資料もね。「巨樹古木一覧」「城跡報告書」「滝のリスト」

房総丘陵のあらましGF 地形、気候・天候、動物、鳥類、昆虫、植物、樹木、草本類、ササタケ 8

全般AF        公共交通機関、マイカー、案内とみち                5

花こよみ●     ☆印は千葉日報社版の「房総丘陵」には無いページです。        4
           ●印は写真の無いページです。
           ○数字は写真の枚数です。続く数字は今後追加するかもしれない数です。

各所のガイド   

タイトル名です。   項内の主な場所です。一致してはいません。省略しています。     頁数

関東ふれあいの道LF 権現森、笠森観音、高星山、天神山、野見金山、立鳥城跡、奥野城跡  14

房総ふれあいの道EF 高滝駅、飯給駅、御嶽山、電波塔跡のピーク、大竜           6

音信山NG1     鶴舞公園、創造の森、安場山、高滝神社、大羽根城跡、御所塚山    15

船塚山FF     三田浅間山、八坂神社、上新田浅間山、白山神社、壬申山、山本由那城跡 7

市原市市民の森EF  月崎駅 月崎一号線、天馬橋コース、静寂の径、いちはらクオードの森  7

久留里城MF     城山探鳥路、浅間神社、川谷砦跡、横尾番所跡、愛宕山、岩室城跡   14

大坂富士GF     千本城跡、大戸台、大戸城跡、岩田寺、蓮見沢、松丘大塚山、大岩越え  9

大福山HF      梅ヶ瀬渓谷、めがくら橋、秘境探検コース、浅間神社、琵琶首城跡   10

大多喜県民の森HF  大多喜城、山神様、浅間神社、南総博物館、横山愛宕山、伊藤大山   10

養老渓谷MF     小田代浅間山、安場山、庚申山、仁王山、石尊代山、二十三夜山、大竜 15

大塚山(三條)PF   中野七面山、犬石山、湯倉高塚山、黒原浅間山、野々塚、三叉浅間山  17

三石山IF      東京大学千葉演習林、猪峯橋、黒滝、向山、愛宕神社、荏柄城跡    11

片倉ダムIG3     ヅウタ親水公園、君津亀山少年自然の家自然観察路、清水渓流広場    8

石尊山JG1      七里川温泉、筒森、限りの山、麻綿原高原、黄和田の小滝       11

元清澄山(21)G1   郷台林道、三石山、金山ダム、金山城跡、保台ダム、おでいにち様   21

和泉地区生活環境保全林EF サザンカ園、3号付け替え道路、小周遊コース、保台ダム湖一周  7

長狭富士EF     打墨神社、観音台、御嶽山、立岩トンネル、金乗院           6

金毘羅山(鴨川)HF もうけ神社、神楽石山、和泉風宮山、和泉浅間山、高倉山、東浅間山  10

清澄山(23)G5   四方木、引土浅間山、葛ヶ崎城跡、天津愛宕山、鶏毛山、獅子巌    19

もみの郷会所HF   会所、もみの木庵、勝浦ダム、大森林道、旧街道、親水広場      10

内浦山県民の森JG2  県道内浦山線、林道奥谷線、三角点宇那                 8

滑山FF       天狗尾根、三角点宇那、城崎城跡、天津要害城跡、天津神明宮       8

祓山HG1       市ヶ坂、岩光山、広畑、細尾坂、金毘羅大権現、興津城跡        8

三舟山MF      三舟の里案内所、小香観音堂、相野谷、郡ダム、岩富観音堂、神明山  16

大坪山JG1      弁天山古墳、磯根浅間山、佐貫城跡、含里浅間、古船浅間山、普和山  10

鹿野山QF      九十九谷展望公園、鹿野山林道、秋元城跡、川代愛宕山、小糸浅間山  19

造海城跡G2     黄金井戸、城山、大沢天王山、君ヶ谷城跡、竹岡不動山        10

鉄杖山PF      向山、天神山、岩谷観音堂、妙見山、物見塚山、トビ岩山、愛宕堂   18

天羽城跡Ff     御嶽山、梨沢常代城跡、仲山 亀鶴山                 8

水室山NF      銘水滝の不動尊、大塚山(関)、姥石、関尻浅間山、峯上城跡、岩本峠 15

高宕山(27)G4    石射太郎、高宕大滝、お茶立て場、八郎塚、笹郷山、ヒメコマツ    24

松丘大塚山(三島湖)NG2 大鹿倉林道、東山林道、寂光山、音事協の森、旅名浅間山、弁当山  13

清和県民の森IF   小袋沢コース、興亜千葉の森林、自然観察路、ロマンの森共和国     11

鋸山KF       車力道、沢コース、城山砦跡、砲台山、金谷浅間山、金谷不動山    12

嵯峨山J1      大峯、籠田山、三浦三郎山、秋葉山、横根峠古道           12

山中もみじロードIF 御嶽山、志駒愛宕神社、八丁山、石尊山、みなし山、黒滝       11

富津市民の森FF   野鳥の森、豊岡愛宕山、宇藤木大山山の神、木之根峠、茶屋の台     9

三郡山KF      木之根峠、南斜面の登山道複数、笹郷山、上城遺跡          12

安房高山L2     観音桜、香木原峠、小町峰峠、長野田山、香木原愛宕神社       15

江月水仙ロードHf  鹿嶺、浅間神社、大黒山、竜島浅間山、和見砦跡           10

津辺野山FF     田子台遺跡、富山すいせん遊歩道、井野浅間山、滝の沢         7

津森山J1      佐久間ダム、人骨山、三境、中佐久間浅間山             12

伊予ヶ岳D1     宿要害、蛇喰城跡、用田要害、大杉山、平群富士山           6

大山不動尊KF    大山千枚田、平塚浅間山、二ツ山、大塚山、頑固山、権現山      12

嶺岡浅間GF     熊捕山、川代浅間山、阿さみ塚、魚見塚、石子山、龍光山、波太冨士   8

富山KG1       要害山城跡、観音山、弥陀山、吉井大井戸、要害山城跡、観音山    11

高崎公園I1     冷水城跡、高崎要害城跡、不入斗山、女夫石山、南無谷越え、黒崎山  11

御殿山K2      宝篋印塔山、鷹取山、余蔵山、大日山、沢山不動堂、増間鹿島山    16

経塚山I1      永野台古墳、小戸愛宕山、小戸鴻ノ巣山、白石山、峰山、赤坂山    11

高鶴山E2      胴骨山、岩郷山、向山、八幡山、蛇山、波切不動、天面浅間山       8

大房岬D1      里見公園(岡本城跡)、尻無坂、七面山、床代城跡、宮本手代遺跡    6

堂山FF       那古山、潮音台、白坂城跡、諏訪山公園                7

滝田城跡H4     宮本城跡、仲尾沢林道、高月城跡、鹿島山、稚児塚、鐘撞堂、要害山  12

金毘羅山(海老敷)Ef甚兵衛様、二反森、山名大塚山、平松城跡、七つヤグラ          7

渡度山H2      房央三郡山、山名金毘羅山、立石山、沓見大塚山、丸城跡、游遊の里  11

烏場山PF      抱湖園、布野浅間山、白渚浅間山、西大塚山、天道山、江見大塚山   18

館山城MF     高野山、星祭山、南条城跡、長田城跡、坂田の大山、御手洗山     15

館山野鳥の森FF  天神山、安房自然村、根本峠、大神宮大塚山、天田山          7

稲村城跡N1    真野大黒天、嶽の堂、山本城跡、音落ヶ嶽、山荻神社、林道山倉線   17

健田富士Gf    峯山、安馬谷里山、おんだら山、宇田城跡、御嶽山、金毘羅山、雨乞塚  9

七浦高塚山G2   竜護山、魚見根山、大形トンネル、林道千倉線            10

白浜城跡M1    城山、虚空蔵山、冨士浅間神社、鹿倉山、神余城山、京塚山、山下城跡 15

ガイドマップ●    112図あります。106頁相当分です。配置図もあります。  3−112

房総の滝E     少しだけ紹介                            5

千葉県内の巡礼の寺● ☆重箱の隅● ☆お花摘み(多数) ☆ゴミ増殖の始末● ☆房総丘陵の城跡

関東山歩き案内index

☆  千葉日報社版の「房総丘陵」には無いページです。
●  写真のないページ。丸数字は写真の枚数です。                 

 タイトル名はその中にそのタイトル名だけの地域が含まれているのではなく、その周辺の地域を含んでい
ます。たとえば、白浜城跡では 神余城山も山下城跡も、案内しています。タイトル名はその周辺のをまとめ
たものです。                                                    終わり

 

 

    

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メモ
 A4でそのまま印刷できるように写真を縮小し、これに合わせての改行を第二段階で実施すること。写真が
ページに跨って、印刷後の紙に変な白地が生じないように。しくじっているページがあったら再挑戦のこと。
 A4の2ページ割り付けをして、A5で節約のこと。印刷の詳細設定、印刷のプロパティなどに注意すること。

 現地などにある先行者の名付けたコース名のABCは継承し、新規にはABCを用いない。(1)、その1→1
 石塔類の文字から紀年を読んで反映させる。大正時代までの年次は年号漢数字年ののちに西暦年をアラ
ビア数字で括弧書きすること。旧字は避ける。  慶應3年 → 慶応三年(1867年)
 年号が新旧の変わり目のとき、別メモで月まで再確認し、旧年号末年、新年号元年について後日でも、
訂正する。昭和64年1月、2月 → 昭和64年1月、平成元年2月
 かなの地名などは、半角か全角の余白で囲った分かち書きとするなどの工夫をすること。

ア あと →時間の前後を表し、後が ご と読まれるのを避け、単独のときは かな書きとする。
イ ○ 入口 →×入り口 (り を省略)
ウ 後ろ →位置関係の後ろを示し ろ を送り、あと、ご との混乱を避ける。
エ end → 本文末は消す、ガイドマップのHLの末は生かす。フレ黙認。
オ お薦めできない →「お勧め」などのフレを排除する。
カ ○ 刈込む →×刈り込む(り を省略)
キ 喬木 地上から手の届く範囲に枝(胴ぶきは除く)が無く、全体が10メートル以上の高木。
  感じでいい。
コ 交差点。五差路。 差の字でいいことにする。×交叉点 フレ不問
  「こぶ」神社 古峰、古峯を現地の表記と合わせる。フレは残す。但し現代人の標識に拠らず、
  建立時の石碑石塔の刻み神額等に拠ること。異なった表記が複数あるときの対応は未定。
  「こんぴら」神社 金比羅、金毘羅、金刀比羅、金平等、現地の表記に合わせる。但し現代人の
  標識に拠らず、建立時再興時の石碑石塔の刻み神額等に拠ること。異なった表記が複数あるとき
  の対応は未定。鴨川については金毘羅神社、金比羅山、とした。
サ ○ 三差路 →×Y字路
シ 十字路  交差点のうち交差が十字のもの。交差点とのフレは残す。
  城跡 →×城址 跡の字とする。じょうし とよむことにする。×じょうせき
タ 大木 直径が1メートル以上あることから、測定基準により幹周りが3メートル以上あること
  を確認したもの、又は3メートル以上が確実なものに限る。または別の書籍で巨樹古木としての
  測定値が出され、これが前記の基準に合っているもの。巨樹古木に関する別の資料が特筆し
  ているもの。
テ ○ 丁字路 →×T字路。右丁字路、左丁字路 突当たり丁字路など具体的に表現のこと。
  ○ 出入口 →×出入り口(り を省略)
ト ○ 灯台 →×燈台
  ○ 灯籠 →×灯篭、燈篭、燈籠
ナ ○ 眺め →△展望 展望台など現地の言葉を生かす。単なる展望の場合は眺めと言い換える。
ヌ ○ ヌタ場 ケモノの泥浴び場のとき →×怒田場
  ○ 怒田 地名のとき
ノ ○ 登り口 →りを省略しない(恣意的)×登口、上り口、昇り口、登山口。
ハ ○ 入る → ×這入る
フ ○ 附近 → ×付近(恣意的)
  冨士、富士(現地の石碑の刻みは目視に頼らず、これを指でなぞって確認する。額なども確認する。
  点の有無を継承する)
  ○ 二又(道路)。二俣(川)右俣、左俣(川)。→×股
  太目の木 直径が1メートル前後あっても、幹周りが3メートル以上ではない太い木。
マ 奉る(仏像)祀る(神社)垂迹像のとき特に注意。
ミ ○ 三又 三差路 フレ残す。
ヤ 山祇・祗 示+氏 ヤマズミカミ・おおやまずみのみこと 石碑等の文字が誤っていても山祇=
  示+氏のつもりで処理する。
ヨ より からと言い換えられる意味のときは「から」と改めても字音の感じからよい場合は「か
  ら」と直す。
  より 寄り 脇、近い方 の意味のとき必ず漢字書きとする。
  より 上記の混合を避け、かな書きはできるだけさける。「花より団子」
ル ルビ処理はしない。漢字の読み仮名は括弧書きして本文と同じ文字大きさとする。(うっつ
  み、ふっつ)小文字の再小文字化による小文字の極小化を避ける。×(うつつみ、ふつつ)
あ 天津神明宮 →鴨川市天津 正式名称として記述するとき。付随の名称のときは「宮」を神社。
き 金氣神社 →南房総市旧富浦町(きんき)
こ 古峰ケ原 →こぶがはら神社
し 下モ川橋 →君津市笹 笹川上流の橋(しもかわばし)漢字かな漢字漢字
す 洲ア神社 →館山市 神社名として記述するときア(立)とし、地名・付随の名称のときは
  崎(大)とする。
た 高瀧神社 →市原市 神社名として記述するとき。地名・付随の名称のときは高滝とする。
た 瀧渕神社 →南房総市旧富浦町多田良 ×滝、×淵
ふ 二タ間川 →鴨川市天津の川(ふたまがわ)漢字カナ漢字漢字。
  古峰神社 →ふるみね神社 こぶがはら こぶがはら神社
ほ 寶竜寺 →富津市 寺院名として記述するとき。地名のときなどは宝竜寺とする。
ま 真野寺、眞野寺 →南房総市旧丸山町 真とする。
も もうけ(痔ー冫)=(广+寺)神社 漢字が出ないのでかな書きとする。一箇所方程式を書き、活
  字のあるソフトに変換されるときに備える。エキセルでは出る。ワードでは出る。それらの場
  合方程式は書かず、読み仮名を本文括弧書きとする。
A JR アルファベットは原則的は避けたいが、新聞でもJRはアルファベット表記だ。

 写真の「分量基準」に照らして多いとき、その中に滝、公衆トイレの写真がある場合は「房総の
滝」「お花摘み」へ移動のこと。

項目の整理等によって、項目替えした場合等のときは、「房総丘陵索引」内の項目事項を逐次行うこと。
   (このホームページでは出していない本人のみの資料、別途でCDを求めた方にはCD内に納める)