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春雨の山案内

美味なページではありません
夏・秋・冬になってもタイトルは改めません。食いしん坊集まれ!
違う違う!!

 安定した好天の続く太平洋側の冬も、春になると雨が多くなります。平均しますと四日周期でお天気が崩れま
す。梅、桜だけではなくて、いろんな花が咲いて、野山を染めます。当然、予定した日が雨に当たることも多くな
ります。でも雨だからといって、中止するのも悔しいじゃないですか。強行、強行、強行!

春雨じゃ、濡れて参ろう
(これってふるいセリフよ、パパやママがたまに傘を忘れた小雨の時
きばって、いってたもぅ)
きちんと装備を整えて、濡れずに行きましょうよ」雨でも、気分は雨季雨季
(これがわたしのこのページのせりふよ)

 当然ながら、好天の時とは異なって荷物も増えますが、日焼けの心配をしなくていいので、いいかもしれませ
んねぇ。でも秦野市の歩こう会では、朝の気象情報で50パーセント以上の降水確率が予報された時は中止にし
てるのよ。そんなときは、かまわず自分達だけで行きゃいいのよ。いいほうに外れる時だってたまにはあるんだっ
から。そうでもなくって、もっと降っていたって、根性試しよ。肝試しよりはましよぉ。そうおもわないぃっ?。

 3月の早春から、7月中旬の梅雨時まで、お天気の見込みが外れてもこのページを参考にして万全の装
備を整えて、少々の雨でも中止したりしないで、どんどん出かけましょう。装備不十分で出かけてはいけま
せん。極端な場合、春でも夏でも凍死まで想定せざるをえません。「想定の範囲内」なんてのは、こっちが
先よ。モンちゃん。

秋になっても(ページタイトルはかえません)雨なら同じ。雪ならなお、うれしい。?!

関東山歩き案内

蝶槍頂上にあった傘と
青いザックカバーのかかったザック
色とりどりの雨具類
 アンタは、こっち向くなぁ!

傘  かさばらない折りたたみのものを持ちましょう。低山での極く僅かな雨や、下山途中で降り始めたときなどに
   は重宝します。又、強い雨の時は雨着と重複させて顔や頭の濡れを防ぎます。強風を伴う時は、両手で傘
   を風上に向けて、顔に当たる風を除けるようにできます。あまりの強風の時は傘の方も痛みます。そんな豪
   雨強風の時は行動自身を中止しましょう。(
遭難予備軍副隊長からの経験に基づいた助言です)

帽子  レインハットと特に呼び替えます。防水仕様の全周につばの有る帽子です。日よけや頭部保護のために
    に別仕様の帽子を被るくらいなら、こちらの帽子を被ったほうがいいと思います。でもこれも、無風の小雨ま
    でくらいしか使えません。風で飛ばされないように頭の大きさをきちんと合わせておくか、キャップホルダー
    でウェアと結んでおきましょう。

キャップホルダー  短い紐の両端に洗濯バサミが付いたようになったものが小物の確保専用に売られていま
            す。ケイタイのストラップでもそんなのがあります。

レインスーツ 上着とズボン(パンツ)と分かれているもの。上着は必ずフード付きの物を。ゴアテックスほか優秀な
         素材で出来ているものを。快晴の日でも絶対に持参すべきものです。
ウィンドブレーカー代わり
        や、着替えの時の上っ張りとしても、両腕を抜いて羽織ってうまく使えます。スタッフパックに入れ
        たままにして、休憩のとき座布団代わりにもなります。昼寝の時の枕にします?
         フードには被ると顔の周囲をしめられる紐が通っています。レインハットの庇を出した形でフードの紐
         を締めると、レインハットも飛ばされず、風雨にさらされる顔面の面積も減ります。でかいつらのひ
        と。色は
がいいです。
         ビニール製は一時凌ぎで、消耗品です。長時間使用すると蒸れてしまいます。少々のとげや岩角
         で破れてしまいます。中に着込んだまま着用するのでやや大きめでも、いいでしょう。袖口を(マ
        ジックテープで)閉めて手を袖の中に仕舞って歩けば、手も濡れません。(雨用の手袋がありますが)
        ズボンは裾の脇にファスナーが付いていて、靴を脱がずにズボンがはけます。内側を汚しかねませ
        んから、その時は靴にレジ袋を被せてからズボンをはきます。レジ袋の用意のないときは、靴紐を解
        いて靴を履きなおしたほうがいいでしょう。
         ゴアテックスほか優秀な素材で出来ていても、多少以上に蒸れます。小雨なら上着の前を開けてい
         てもいいでしょう。又上着を着る前に、気温との兼ね合いを考えながらYシャツなどを一枚脱いでか
         ら着るのも一案です。

色はがいいです。 賽の河原
 鳳凰三山 南アルプス
雨具は霧除けにもウィンドブレーカー代わり
にも、重宝します
 箕輪山 安達太良山 福島

レインコート  山ではレインコートの類は使えません。山岳観光地の売店では、急な雨の一時しのぎにビニール
         製の物が売られています。コートの裾より下方になるズボンと靴はびしょ濡れになります。風が吹い
         たら、まくれあがってしまいます。デモナニモナイヨリハマシカナァ。

ポンチョ  頭の上から被る大きな風呂敷のようなもので、頭の付近にちょっと工夫があります。ザックごと被るので
       ザックにはいいかも。でもこれは、あまりお奨めできません。左右が開いていて風通しがよく、蒸れませ
       んが、風にあおられたら、びしょ濡れになってしまいます。レインスーツのパンツやロングスパッツと重
       複させて使いましょう。無風の小雨ならいいですが、そんな時ばかりではありません、今、お持ちでし
       たらターフ代わりにでもしちゃいましょう。男の方にはあまり関係ないかもしれませんが、ほかの使い方
       として着替える場所がないときなどに、などにぃ、これをかぶってすれば人目を気にせずに出来ます
       ので、雨具としてよりもべつの使い方でも重宝しますよね。

シャツ(下着)  ウール地の冬山用の物を着用しましょう。濡れても体が冷えません。薄いものでも、必ず予備を
          用意してビニール袋に詰めて持参しましょう。直接肌に触れる衣服が濡れていたりして体温を低
          下させると、夏でも凍死の危険がせまります。山小屋宿泊の時など、専用の着替え室があったり
          して、異性の目を気にせずに着替えできますから、着替えは必ず持ちましょう。

Yシャツ ウール地の冬山用の物か、ウール地の夏山を着用しましょう。薄いものでも、必ず予備を用意してビ
      ニール袋に詰めて持参しましょう。

ズボン 小雨よりも激しい雨を承知の時は、薄いものでももう一着用意したい。また用意できずに降雨にあった時
     は、現在のズボンを脱いで、レインスーツのズボンだけをはいて、今までのズボンを着替え用とするような
     工夫を、気温によっては素早く実行したい。この時レインスーツのズボンを人前で脱ぐより場所がない時
     に備えてショートパンツを事前に着用しておくのも一案です。小屋泊まりでくつろいだ時にも使えます。

ザックカバー リュックサックを亀の甲や河童の甲羅のように被せるカバーがあります。ザックを濡らさないために
         も、必ずほしいものです。ザックの大きさに合わせたものを用意したい。風が強いとザックカバーと
         背中との間の僅かな隙間から風がはいり、風をおおきくふくらませ、飛んでいってしまうこともあり
         ます。クリップ等の確実な確保しておく必要があります。色は
がいいです。ザック自身は一旦
         空
         にして、この中に大き目の空のビニール袋を入れます。このビニール袋の中にすべての荷物を入
         れます。ザックの大きさに合わせたビニール袋は入手しにくいので、普段から、買い物袋には気
         をつけておきましょう。濡れてしまい、しずくを切った程度のものは、このビニール袋とザックの間
         に入れたり、ザックとザックカバーとの間に入れたりします。

ロングスパッツ スパッツは足首から砂や石が靴の中に入らないようにカバーする物で、レインスパッツ、ショート
          スパッツというものがあります。雪山用にひざから下、靴の甲の紐の部分までを覆うロングスパッ
          ツがあります。本来、雪山用ですが、これが雨天の山行のとき、大変重宝します。歩くに伴い、ズ
          ボンの裾を、靴ですり合わせて、泥んこにしてしまいますが、丁度一番汚れの激しい裾をカバー
          するので、下山後舗装道路に出てから取り外せば、奇麗な足元になります。外したロングスパッ
          ツ自身は近くのどぶ川(雨の時は奇麗な水になっている)や、水溜りなどで軽く洗うなり裏返すな
          りしてから、きちんと丸めて、外したザックカバーとともに用意したビニル袋にしまいましょう。同じ
          ようなもので、レインスパッツというものも、出ています。いずれも靴のつま先部分の靴紐の最先端
          にスパッツの先端のフックを引っ掛けるものです。そのため、まだ靴の先端が露出しています。こ
          こから水滴がしみ込みますので、スパッツがフックの先端よりもっとのびているといいと思います。
          歩行の時、キックステップをするようなことがあると、スパッツが痛むでしょうから、さらに工夫が必
          要でしょうが。
           土踏まずの位置でスパッツの左右の両側を引き下ろして、靴をカバーするように出来ています
          が、ゴムの留めのものがいいです。但し、このゴムも消耗品ですので、予備の用意をしておかね
          ばなりません。極く小雨の時や、雨上がりの直後のぬかるみなどを歩く時などは、このスパッツだ
          けは大変重宝なものです。春先の好天の日も必需品です。雪が解けて、地面がぬかるんでい
          ますから。
           本当の雨の時はレインスーツ(ズボン)の上からこのスパッツを被せますが、この時ズボンの裾
          をスパッツの上端で折れ曲がるような工夫をして、ズボンの表面を流れてきた水滴が、スパッツ
          の中に入らないように着物の「はしょり」のようにしましょう。また、レインスーツ(ズボン)の下のほ
          うがいいという方もありました。

赤いレインスーツと青いザックカバー
  唐松岳
雨が降るのに ハイカーが 
列を連らねてやってくる。 秩父七峰のSHC

靴 好天の時ならズックのスニーカーでもいいですが、トレッキングシューズないし革靴=登山靴を雨の時には
  必ず使用すべきものです。特に降雨対策されているものを選びます。革製やゴアテックスなど素材が防水性
  能のあるもの。また、通気性のために甲の部分がメッシュだったりしているものはだめです。中ベロが薄い素材
  で蝙蝠の羽のように靴本体の甲の部分と結ばれているものがいいです。やむを得ず水溜まりに足を入れても
  靴の高さまで浸水しないで済みます。革靴=登山靴は革の部分に保革油・防水油で事前の手入れが欠かせ
  ません。油がよく染み入っていれば、完全な防水効果が期待できます。

靴下 下山後の足元の快適さをお望みでしたら、必ずはきかえの靴下を用意しましょう。靴の防水が完璧ならとも
    かく、長時間の行程で必ず若干の浸水透水があります。又、発汗の水分が蒸発しないので、これらで足は
    むしむしします。薄い靴下でも下山後に、はきかえるようにしたいものです。靴が濡れていると、この水分が
    新しい靴下を濡らすことになりますが、足がすっぽり入るくらいの大きさのビニール袋を用意して、足+靴下
    の上からこの袋を被せて「はいて」もいいように思われます。でも、ビニールですので足が滑ったり靴の内
    ばりに破れたりするので、バス電車と街中の短時間にした方がよいでしょう。

手袋 オールウェザーグローブが売られていますが、手袋にしてはかなり高価です。わたしは手足が短いので、レ
    インスーツの上着を着た後、袖口をマジックテープでいっぱい締めて、手や腕はそのまま袖口の中に納ま
    ってしまいます。ストックや杖を使うような歩き方はしてはいないので、両手とも仕舞っています。傘をさせる
    くらいの軽い雨なら袖口に手を仕舞うこともありませんでした。冬山用のウールの分厚い手袋は雨に濡れて
    も肌には濡れが伝わりにくいので、これはいい。冬のミトンも活用しましょう。お弁当屋さんがおかずの詰め
    合わせに使うビニールの手袋が有ります。これを内側にして外に適当な手袋をしてもいいでしょう。でも後
    で汗が臭います。内外逆は破れやすいのと指の太さからして、無理でしょう。最近のコンビニエンスストアー
    はいろんな手袋を売っています。薄手の皮手袋が売られていましたが、最近は売ってません。ホームセン
    ターへ行くようですね。これもいいですね。雨天でなくても藪漕ぎや刈り込みの悪い径の時は刺にも耐えら
    れます。
     でも奇麗な花につられてノバラに手を出しちゃダメよ。

その他の衣料 レインスカートというものもあります。ウェザースタッフバックといって、濡れては困るものを入れる
         袋もありますが、ビニール袋(レジ袋)などを持参して節約しちゃいましょう。

メモ帳 雨だからといっても行動中の記録はとっておかねばなりません。視界が悪く、目視によるルート判断が頼
     りなくなる分、メモは貴重です。防水ユポ紙で出来たメモ帳がコクヨからLEVEL BOOK WATERP
     ROOF という名前で販売されています。モンベル社からもアクアノートというものが売られています。こ
     れにはサイズに種類があります。白紙のノートにしてはどちらもちと高価です。これにHB以上の柔らかい
     鉛筆やシャープペンで書いたり、油性ボールペンでかいたりします。ボールペンのボールが空回りして
     はだめですが、水性のペン以外ならかけます。それでも紙面を立てるなどして、袖口の水滴が紙面に付
     かない工夫は必要です。シャープペンの芯が湿気で書けなくなったら、軸のパイプを紙に引っかきます。

地図 国土地理院の地形図は丈夫でも、紙です。雨に濡れればだめになります。地図を入れる専用のビニール
    袋もあります。現在位置と直後の行動方向をよく見えるように、折りたたんでありわわせの透明ビニル袋に
    入れて常に見えるようにしておきまょう。この地図の紙用のワックスが出ています。あの岩崎先生の一押し
    グッズだとそのケースに書いてありました。登山用の地図・ハイキングマップは水に強い紙に印刷されて、
    さらにニスひきされていますので、ビニール袋の用意はいりません。メモ帳の紙が濡れて書けなくなった時
    などには、この余白が使えます。

防水スプレー 傘、レインハット、レインスーツ、ザック、ザックカバー、スパッツ、防寒衣、ダウンウェア、オーバー
         ミトンなど、直接、雨や雪に接することになる装備は、乾燥させ、次の行動に備えて準備をする時
         に、防水スプレーをかけて、乾燥させましょう。又、一泊以上の予定の時で雨の心配のあるときな
         どは、持参しちゃいましょう。でも、それじゃぁ泥縄ですけどね。このスプレーかけるときは絶対に
         屋外でしなくっちゃ危険なのです。成分がものすごく小さな粒子で、これを吸い込むようになっ
         て、肺に障害が出て、死にそこなった人が大勢いるそうです。死んだ人もいるそうで、仲間入りし
         たくはないですね。換気をしながら室内でやっても危険だそうです。
         〇〇スポーツでいろいろ買ったら、この防水スプレー、サービスに一本、もらっちゃったぁ。若い
         店員さんだったけど、いいとこあるのね。

がいい 雨の時は雨水・水滴が視界をさえぎってしまいます。又、霧(ガス)も出ます。遠方の景色は無彩色に
       近づきます。このとき唯一赤だけが、色として目に止まります。その他の色はすべて遠目には黒にし
       か見えない景色になってしまいます。とりわけ雪のあるときの山にも入ろうという方は赤を選ぶようにし
       てください。黄色だという人もいましたが、私は赤を推します。

言い出しっぺのわたしがこのページの担当にされちゃいました。でもわたしぃっ、山より歌の方が好きなのよ。f

関東山歩き案内 


雨山賛歌

山は泥んこ、小雨の中を、歩くハイカー、滑って泥だらけ。
強まる雨足、吹き出す風よ。あああ、ウエアも、びしょぬれ泥まみれ。
Q 替え歌です。元歌をご存知ですか。 (スキー)
 以下元歌の題名を(のなかに)書きます。

雨のふる山を 雨のふる山を ハイカーたちが通りすぎてゆく 雨のふるみちを
sop   高い交通費かけてきて
t..    遠い街からはるばると
sop   帰りたい 帰れない きょうもまた 来たの 下山後は 温泉の ぬくもり。
t.    帰りたい 帰れない きょうもまた 来たぜ 下山後は 缶ビール 乾杯。  

sopとt..の部分は歌詞違いのコーラスにしましょう。(雪の降る町を)

雨が降るのに ハイカーが 列を連らねてやってくる。
止めりゃいいのよこんな日は 雨は止むまいぞ。
一本立てようと あずまやは 先客多くてママならぬ
かえりゃいのよこんな日は 雨はやむまいぞ。(夢は夜ひらく)

雨雨降れ降れハイカーが 仲間をお迎え 待ちぼうけ
びしょぬれ 泥んこ ぐっちゃ くちゃ。(題名 あめふり)

1 雨は土砂降り 風さえ吹くぞ 降っても 吹いても まだ降り止まぬ
メンバー雨具で 柔軟体操 リーダー思案のしかめ面
2 雨は土砂降り かみなり響く 強風吹いてら 雹も降るか
あずまや狭くて 寄り添う顔は 吹きこむ雨にびっしょ濡れ
 (ゆーきやこんこあれやこんこ)

雨に濡れながら、集まるハイカーは 傘はささずに 週末の朝早く。
約束したメンバーなど 半分さえこないけど
ゆかねばなるまい リーダーなんか 本音はビールよ
山はいつだって 逃げたりしないけど じっとこらえて 歩いて行くんだよ
(雨 ミヨシエイジ)

1 雨降り ハイカー ガスの中 尾根みち迷って どこへ行く
一人でやぶみち 分けてゆく。
やぶみち尽きたら 何とする。 ジャーザードクドク あふれくる
沢筋渡れず、逆戻り。

2 雨降り ハイカー ガスの中 お山へ行くなら どこへ行く
丹沢 大山 おもて道。
頂上着いたら 何とする。テルモスコーヒービスケット
やしろの庇で、雨宿り。 (雨降りお月さん)
   大山神社はあぶり神社といって雨降り雨乞いの神様です。
   そういえば、竜崎 阿夫登さんが(会山行に)来た時は、
   必ず雨になったわよねぇ。 

 雨が降ります、雨が降る。
お山に来たのに、連れは来ず、
一人でひえた、茶をすする。
 雨が降ります、雨が降る。
お山に来たのに、かさやぶれ。
おにゅうの、シューズも泥まみれ。(雨)

 雨山賛歌というページで分離させようかしら。雪山賛歌だって、もとは替え歌でしたよねぇ。

雨よ 風よ ふれふれ ふけよ
俺達ゃ ていたい わてらは 沈殿(いとしのクレメンタイン 雪山賛歌)

 「手痛い」 じゃぁなくって 「てえたい」 が正しいかなぁ。思考が停滞しているねぇ。end

関東山歩き案内